今晩はタイ人男性3人組とタイ人向けのカラオケスナックへ繰り出した。友人たちも遊び慣れているせいか、なかなか店の選択が良い。若くて、容姿がよい、気が利くホステスがいる、広くてくつろげる雰囲気の店内だった。タイ人同士のコミュニケーションも母語(タイ語)でなされるため、ホステスたちに緊張感があり、かなりまともな接待を受けられた。
CATEGORY ナイトライフ
イギリス英語は聞き取りにくい

イギリス人クラスメイトの英語が聞き取りにくいとアメリカ人クラスメイトに打ち明けたところ、「わたしもイギリス英語のリスニングについては7割未満。理解は5割にも満たないんじゃないかしら。聞き取れてないのは君だけじゃない。心配しなくて大丈夫」と励まされた。
久々のゴーゴーバー

新入社員にとっては始めての経験。有料セックスを終えて店に戻ってきた私服の娼婦を指差して、「彼女たちはシロウトなんですか?」と聞いてきた。新入社員の新鮮な反応を見ているうちに、自分たちも次第にタイに来たばかりの頃を思い出し、悪ふざけをしながら久々にゴーゴーバー堪能した。
サムットプラーガーン県内最大のディスコ

そこには少なく見積もっても200台以上のクルマと何百台もの110ccバイクが駐まっている。都内におけるディスコのメッカ RCA Royal City Avenue を凌ぐ規模で、テーブルの数から計算すると収容人数は5,000人~8,000人。万一にも火災でも発生しようものなら焼死や轢死は免れないだろう。
バンコク郊外のインターネットカフェとカラオケクラブ

インターネットカフェの向かいにある屋台へ移動して飲み続けていたところ、屋台の店主がカラオケ(この場合は娼婦が隣に付くタイプのカラオケスナック)に行こうと声をかけてきたので、僕はタイ人向けのカラオケスナックへまだ一度も行ったことがない事もあって、興味本位で賛成した。
革命団布告第252号の運用強化と深夜営業制限の厳格化

飲食店の営業時間を規制することの是非について、タイのマスコミでは以前から頻繁に取り沙汰されていた。その営業時間規制が、いよいよ現実のものとなりそうだ。報道によると、タイ政府は社会の風紀を正すため、一般の飲食店の営業時間を午前零時までに制限するとともに、青少年が対象の夜間外出禁止令の運用を厳格化するという。
タイの飲酒解禁年齢

タイの法律は少し変わっている。喫煙が20歳から認められているのは日本と同じだけど、飲酒は18歳から認められている。しかし、20歳未満の場合は屋外での飲酒が禁じられているため、クラブの入口に警備員が客の身分証(国民ID)を確認するために配置されている。
アマリ・アトリウムのカクテル半額タイム

ペッブリータットマイ通りにあるホテル「アマリ・アトリウム」へ飲みに行った。このホテルの2階にあるパブ「ミングルス」で提供されているカクテルは、サイズが大きく、味もなかなか良い。このホテルの2階にあるパブ「ミングルス」で提供されているカクテルは、サイズが大きく、味もなかなか良い。生演奏のコンサートもあって、1杯180バーツでオシャレな雰囲気を満喫できる。
娼婦の判別方法

まず、実家がバンコクにない女性が日本人と知り合う機会は相当限られている。つぎに、まともな教育を受けていない地方出身者がバンコクで独立した生計を立てられるはずがない。したがって、両親が地方に住んでいて親族の家などに居候してない高卒未満のタイ人女性は、娼婦であるかまたは以前娼婦であった可能性が高い。
娼婦達の営業ポリシー

意外にも娼婦たちは正直者ばかりで、意地の悪い質問にも丁寧に受け答えしてくれた。たとえば「今晩イケてる客はあなたしかいないようね」と話していた娼婦に、どんな客がイケてるのか聞いてみたところ「この店に来たことがない旅行者で日本国内に職を持っている人」という返事が返ってきた。
夜のパッタヤー

きょうはバイト先の社員旅行に参加した。業務終了後、タイ人を含むすべての従業員を乗せた乗合バン(ロットゥー)のアクセルをベタ踏みにして、バンコク郊外のビーチリゾートとして知られているパッタヤーへ向かった。午前零時にタイ人従業員たちが寝静まったのを見計らってから日本人の同僚たちと夜のパッタヤーへ繰り出した。
タニヤ昔話

「20年前のタニヤ通りは今とはまったく違っていた。カラオケスナックはどこも会員制で、はじめての客は会員からの紹介がなければ店に入ることもできなかった。当時はタニヤ通り全体がいわゆるハイソな街を形成していて料金相場も現在の数倍はしていた。ホステスの質はもちろん、容姿もサービスも今とは比較にならないほど優れていた」
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